少年ジャンプ2016年24号 あらすじ ネタバレ1

少年ジャンプ2016年24号のあらすじ、ネタバレです。

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食戟のソーマ
166話 「圧倒」
幸平と司の勝負がついに決着。
判定を下したえりかの選んだ皿は司瑛士の料理だった。
幸平の料理も甘栗を使ったソース、そして鹿肉を炭火で焼くという奇想天外な発想で驚くべき味の世界を創りだし、司やえりからを驚かせたが、司の皿はそれを圧倒。
鹿による究極の美味を体現させた。
この二人の勝負で幸平が負けたらセントラルに入ることになっていたが、幸平の発想力、行動力はセントラル向けではないと判断し、無理にセントラルに引き入れることはせず、今回の勝負はなしにしようと提案。
幸平はセントラルに入ることは相変わらず嫌がっているが、自分でも負けを認めるほどの司の料理を認めていた。
この勝負のあと、幸平以外の一年生らもセントラルとの残党狩りで圧倒していた。
彼らは幸平に触発され、個々にがんばっていた。
そしてセントラルでは次の展開を進めようとしていた。

ブラッククローバー
ページ61 「神殿バトルロワイアル」
海底神殿でのバトルロワイアルに挑む魔法騎士団。
格上の階級の神官たちを相手に臆することなく戦っていき、9対9から9対5までにしていった。
しかし大司祭いわく残りの神官たちの中の3人が特に強いという。
その言葉通り他の神官とは比べものにならない大神官たち。
アスタのまえにキアトという大神官が。
しかしクローバー王国を護る、最強の魔法帝になる夢のためとたちむかうアスタ。
一方ノエルの前には海上で出会った謎の少女カホノが現れる。




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ものの歩
第三十三局 「師弟」
プロ棋士になるため、師匠となる人物の元へと向かった信歩。
しかしその師匠はなにかとおもちゃで遊ぶことが好きなすこし変わり者の人物「小鳥遊」であった。
しかしその遊びも何かに繋がっているはずと真剣に取り組む信歩に師匠はとっておきを見せてやると和室へ案内する。
その和室には将棋盤が。
「なにをどれだけ遊んでも、おれは将棋が一番好きだ」
そう言う師匠に信歩も
「自分もです」
そう答える。
気に入られた信歩に師弟の契約を交わそうとした時に奨励会から電話が…
そので話の内容は、信歩の向かうべき師匠を間違えて紹介していたという話だった。
「すぐに向こうへ行くのが道理だ」
そう言われ信歩は本来案内されるはずだった師匠、高梨のもとへ。
信歩が去った後に小鳥遊の元へと高梨から電話が。
信歩のことをよろしく頼む小鳥遊だが、高梨から信歩は土産を置いて断りを入れて去ったと告げられる。
その電話のあと小鳥遊の元へと再度戻ってくる信歩。
小鳥遊を師匠とし師弟関係が結ばれることに。

ゆらぎ荘の幽奈さん
第14話 「幽奈さん七変化」
たまたま狭霧と帰り時間がかさなり共に下校しているコガラシと狭霧の前にこゆずが。
こゆずから幽奈が龍賀湖の黒龍神に連れ去られたことをきき、コガラシと狭霧も幽奈を助けに向かうことに。
このころ信濃の龍賀湖では幽奈を連れた黒龍神、玄士郎がかえってきていた。
自身の能力で幽奈に体操着とブルマ、バニーガール、ナース服など好みの服に変化させて、幽奈を困らせていた。
信濃の龍賀湖についたコガラシたちは玄士郎や幽奈のいる龍賀城に潜入しようとしていたが、たくさんの見張りに侵入を拒まれていた。
こっそり侵入することは出来そうにないと判断した狭霧は、コガラシに黒龍神の気をひいておいてくれと、幽奈の救出へと向かう。
作戦もなにも思いつかなかったコガラシは城門の前で大声で
「幽奈を解放しろー」
と叫ぶ。
見張りに捕まり玄士郎の前へと連れて行かれたコガラシ。
はたして無事幽奈を連れ戻せるのか…

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