少年ジャンプ2016年23号 あらすじ ネタバレ2

少年ジャンプ2016年23号のあらすじまとめです。

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週刊少年ジャンプ2016年23号

BORUTO – NARUTO NEXT GENERATIONS –
No.1 「うずまきボルト」
月一連載としてスタート。
物語はうずまきナルトの息子である「うずまきボルト」の物語。
ナルトは里一番の忍者、火影である。
ボルトはその血筋を受け継いでいるのか忍術のセンスを持ち、他の人らからも一目置かれる少年。
しかし、火影としての任務をこなし、家族となかなか時間を作れない父親、ナルトに対して快く思っていなく、かまってくれないことにいじけて、忍に対してもそこまでの思い入れはないようだ。
しかし、チームメイトに説得されともに中忍試験を受けることに。
とある日、ボルトの妹の誕生日の日。
その日は父親に一緒に祝ってもらおうと話すが、火影の任務で結局来ることができなかった父親に怒りを覚えるが、そこにかつてナルトのライバルであったサスケがボルトの前に現れる。
ボルトはサスケに「どうしても倒したい奴がいる」と弟子入りを志願する。




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ブラッククローバー
ページ60 「大司祭の戯れ」
海底神殿にたどり着いた魔法騎士団の面々は、その神殿の大司祭と顔を合わせていた。
大司祭はなぜか魔石のことを知っており、魔法騎士団に神殿バトルロワイヤルを提案。
海底神殿の神官魔道士を呼び寄せ、バトルロワイヤルを始めた。
それぞれ別々の場所に飛ばされゲームがスタートした。
このゲームは神殿内の各エリアに散らばった魔法騎士団は9人の神官魔道士と戦うことに。
その対戦方法は一対一でも逃げ回っても、チームで戦っても良いというものであった。
しかしヤミ団長は大司祭の元に残され、ゲームには加わらないことに。
全員下級の魔法騎士団だが、階級という肩書き以上の力を見せ始める魔法騎士団。
このゲームのゆくへは…

ものの歩
第三十二局 「門をたたく」
大会には敗れたが改めてプロになることを心に決意した信歩。
入会するためにはプロ棋士の推薦状がなければならないという奨励会。
そこで信歩はプロ棋士の元へ推薦状をもらいに行くことに。
意気揚々と教えてもらったプロ棋士の家へと出向き、弟子入りを志願。
その出会ったプロ棋士はなにやら様々なゲームが好きな人物のようであった。
しかし推薦状をもらうために信歩に紹介するはずだった人物ではなく間違えて違うプロ棋士の元へと行かせてしまっていた。
遊んでるようだが、これも自分が試されているのではと考え、言われた難題をこなしていく信歩。
そのプロ棋士の作ったという詰将棋に答えが2つあると見つける。
そのことに気づいた信歩のことを気に入ったプロ棋士。
このプロ棋士は今では賭け事を嫌っているが、かつては凄腕の真剣師であったという小鳥遊阿門(たかなしあもん)でだった。
しかしここは門下生がほとんどプロになれないという奨励会員の墓場と呼ばれているところだった。
果たして信歩はこの先どうなるのか…

食戟のソーマ
165話 「二つの表情」
ついに試食を始めた幸平と司のフレンチ料理対決。
その審査をすることになったのはこの対決をこっそり覗いていた緋沙子とえりな。
幸平が使った甘栗は鹿肉全体にほのかな甘みを行くわたらせることに成功していた。
そして炭火で焼いた肉は苦味を持ってしまうところをコーヒーを使用して工夫を凝らしたフレンチを完成させた。
続いて司の料理は全く濁りのない肉汁に2種類のソースをかけた人間離れした調理。
いよいよ決着の時。

まとめ

NARUTOの続編BORUTOが月一で連載されるとのことで、今後も楽しみですね。

少年ジャンプ2016年23号 あらすじ ネタバレ1
少年ジャンプ2016年23号のあらすじまとめです。
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